もう手放せなくなってしまいましたっ! スマートウォッチ

もう、かれこれ2年以上スマートウォッチを私は使用しているのですが、最初は「スマートフォンでできるんだからいらないじゃん」っと思っていたのですが、その時にしていた腕時計が壊れてしまったのをきっかけに「ちょっと高い時計と思って、買ってみよう」と決心して購入してみました。ところがどうでしょうっ! もう普段からしたままはもちろん、寝る時にまでしたままで過ごすようになってしまいました。
最近では5000円を切る物まで出ているので、もう人と違う「自分らしい」モデルを選べるようになっているので驚きです。

なので今回は私の「体の一部」みたいな感じになった、スマートウォッチのことを書いていきたいと思います。

私が購入した時には、まだ「ICカード」などの電子マネーに対応したモデルは出ていなかったのですが、それでも電話やメール、SNSといろいろな「通知」を受け取れるのには、はじめは驚かされました。

最近はSNSを読む程度であれば、スマートフォンを出さずにスマートウォッチで読んであとでしまうことのほうが多い気がします。
今ではお安いスマートウォッチでも、通知はしてくれるので大事な会議中にマナーモードにしてカバンに入れていて、スマートフォンで「後で確認」と、思って忘れてしまい「はっ!」なんて事もなく、通知がある事だけでも確認できてしまうのです。
上位モデルであれば、スマートウォッチの画面で内容も確認できるので「急ぎの連絡」なのかを確認できます。

その他にも「心拍数」「歩数計」などは、もう当然のように入っているのにも驚きです。

以前の私はスマートフォンをポケットに入れていたのですが、スマートウォッチをするようになってスマートフォンは、ほとんどカバンの中に入れたまま通知を手首で「感じる」みたいな感じです。

さらに、ここ1年は「電車」や「タクシー」「お買い物の支払い」などの電子マネーに対応しているところであれば、お財布はもちろん、スマートフォンも出さずにお会計をしています。

私のしているモデルはもう1年以上使用しているのですが1日つけていても、バッテリーの消費も50%以上は残っているので、お風呂の時に充電しておけば100%になっています。
※機種や使用年月によって異なります。

以前の私はアナログ時計派だったのですが、もう「スマートウォッチを手放せなくなりました」という事を、書かせていただきました。

それでは、これにて失礼致します。
お読みいただき、ありがとうございました。

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